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2011年10月17日

日誌20111017

最近は仕事や私生活の折り合いが上手く行かず、サバゲに行く機会がなかなかとれません。
火器や装備は極めて充実しているのにな~。

こういう時は映像学習。
最近見終えたのは「ジェリコ」。
米国の数年前のテレビシリーズでした。
粗筋は米国内で突如複数の主要大都市が核爆弾が炸裂。
ジェリコは米国中部の田舎街。
そこに居合わせた者達は、否応無しに混沌する状況下で生き抜く闘いの渦中に身を置く事となる。
色々と甘い描写(特に3.11以降の日本人の放射能汚染に関する認識から見ると)は有るが、起き得る状況等に見所が有りました。
中央政府の消失(または機能喪失)下で、仮にノーダメージの市町村レベルの行政機関が存在した場合(いずれ崩壊だろうが)、そこで何が起きるか考えるのは大変面白かったですな。
劇中には様々な火器が登場。
グロック18C、FN-スカー、ベレッタPx4等。
テレビシリーズとは言え、なかなかの充実ぶり。
核爆弾の謎等、サスペンスとしても面白い。
暇な方にお薦めです~。




タグ :テレビ


Posted by 丸太の豚  at 07:40 │Comments(0)

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